1月
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単にボトルの水を供給するだけでなく、お湯と冷水を供給出来るタイプが便利だ。
お茶やコーヒー等の飲み物を淹れる時も一々お湯を沸かす必要が無いし、保温のポットにお湯をためておく必要も無くて、特に独り者には最適だ。
最近のものはお湯も瞬間湯沸かし器方式でコックを捻ってから直ぐに湯を沸かすので電気の無駄遣いも少ない。
さらに重要なのは供給される水の出来映え。
あえて品質と言わないが、それは個々人の好みの問題でもある為であり、購入前に飲み比べる事をお勧めする。
『試し飲み』もさせない様なら自信が無いと言う判断をして、そこからは買わない。
好みと値段も考慮がいる。
サーバーのレンタル料が必要なものと不要なものがあり、自分がどれだけの水を使うかを想定した上で計算すれば、月々どれくらいになるか分かります。
私の場合はご飯を炊く時も米を磨ぐのは水道水で炊くのはウォーターサーバーの水を使っていた。
水道水を一滴でも口にしたがらない人は歯磨きの濯ぎもウォーターサーバーの水を使うそうだ。
そう言う条件を自分にあてはめて、味見と合わせて決定するのが一番。